さて秋も深まり一層寒くなってきました。 これだけ寒いと、運動したくなるという事で、Kinectを使って運動しましょう。

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運動と言えば、なでしこジャパンなど、サッカー。 拡張現実を使って、サッカーフィールドを再現してみるとか思うのも一つかと思います。

さて、今回は Kinect for Windows SDK beta を題材です。いままでは OpenNI でしたが やっぱり マイクロソフトさんということで、Kinect for Windows SDK beta に取り組みます。

Kinect for Windows SDK beta に関しては、記事を書いているので Kinect for Windows SDK(ベータ版)開発入門 を参考にしてください。

「モテるプログラミング女子力を磨くための4つの心得」

なんか、流行ってるらしいので書いてみた。

以前FITEA定期勉強会で、並行と並列の違いについて議論になりました。

具体的な議論のポイントは

  • 「並行」は時分割でスレッドを処理、「並列」はマルチコアで処理
  • 「並行」は概念的に違うものを同時に処理、「並列」は同じ処理を分割して処理

というポイントで、簡単に検索してみたところ、両主張ともに見受けられ、その場では深く追求しませんでした。(別議論のなかのサブトピックであったので、時間的な都合もあり)

今回たまたま、以下の本を読んでみて色々考えたので、それを記載してみます。

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ふと、 コミPo! という、絵が描けなくても簡単にマンガが作れるソフトがあったので、購入してみました。

ふとしたことから、Galaxy tabを入手してしまいました。十分に面白い端末なんですがなにせん、けちっただけあって、SIMカードなしで運用しています。

Samsung Galaxy Tab (P1000)

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しかし、せっかくのタブレット。ネットワークにつながないわけにはいきませんが、よくいる場所は既に WIFI設置済みなので、大丈夫です。

ただし、外出先ではネットに繋がりません。これは悲しいと2つの案を出しました。

  1. FOMAカードを指して通信(最悪手段)
  2. ある程度使うのが見こされているなら、モバイルWIFIルーター

また、手元にemobileのD02HWがあり、emobileチャージ契約の物があります。

これを使って、planex の CQW-MRBにつなげる事を決意しました。

さて、ここからがお話にはいっていきます。

今年(2011年)、例年より沢山の雪がつもり、その結果、屋根の雪が玄関軒下にせり出してきた。応急処置と、竿ではたき落してたら、雨どいが割れてしまいました。痛い出費です。素直に、屋根に上って雪下ろしをすればよかったです。(結果、雪下ろししました)

今回は、この割れの修復をしたので、記録として残しておきます。

(このほかにも、瓦がずれたりとか、色々あって補修しないといけない部分があるのですが、自分でできる範囲は自分でというDIY根性でやっていきます。いや単に全部業者に任せるとコスト高というだけなんですが)

Kinectというマイクロソフトから販売されたXbox 360向けのゲームデバイスでプレイヤーの位置、動き、声、顔を認識することができたりする。このデバイスを知って、自分は XBox 360 を持っていませが、思わず欲しくなってしまったので、購入しました。

今回は、このkinectの本当の凄いところである骨格情報について取得してみようと思う。

Hokuriku.NET vol 5 に参加してきました。

みなさん、ありがとうございました。

Kinectというマイクロソフトから販売されたXbox 360向けのゲームデバイスでプレイヤーの位置、動き、声、顔を認識することができたりする。このデバイスを知って、自分は XBox 360 を持っていませが、思わず欲しくなってしまったので、購入しました。

今回は、このkinectを無駄につかって、仮想キーボードっぽいものを表示してそれを操作してみました。

Kinectというマイクロソフトから販売されたXbox 360向けのゲームデバイスでプレイヤーの位置、動き、声、顔を認識することができたりする。このデバイスを知って、自分は XBox 360 を持っていませが、思わず欲しくなってしまったので、購入しました。

今回は、 KinectをC#から使ってみる(先走り編) で動かしたソースについてみてみます。

インストールについては KinectをPCで使う1 を参照ください。

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